新型自動巻きモデル「VABBLE(バブル)」とクロコダイルベルトをあしらった「COUSSIN 12(クッション12)」がヴァーグウォッチから届いております

W杯も昨日から準決勝に突入しました。

やっぱり決勝トーナメントは必ず決着がつくので面白いですね。

ちなみに日本対ベルギー戦は負けてしまったので評価しません。

試合としては面白かったのですが、自国の試合に関しては結果を大事にしたいってのがモットーなので・・。

そもそもW杯が世界中で盛りあがる理由っていわゆる代理戦争ですからね。

サッカーのトレンドはクラブチームの方が最先端ですから、代表の試合って必ずしも完成度が高い訳じゃない。

サッカーという世界で最も普及しているスポーツで国同士が戦争を行う。

対戦する国同士は威信をかけて戦いますし、関係のない国はいわゆる傍観をきめこむ。

こういう図式が成り立ってる訳なんですよ。

そう考えるとベルギー戦は負けてしまったので、やっぱり誉めちゃいけないだろうと。

つうかW杯で何回逆点負けしてるんだよ・・・。

次の監督人事も動いているみたいですけど、クリンスマンとはまた懐かしい人を・・。

できればベンゲルジャパンみたいけど、あの人も年だから難しいかもしれないですね。

昔グランパスに来た時は弱小チームが一気に強くなりましたからね。

出場→退場を繰り返してたストイコビッチもうまく使いこなしてましたから。

さてどうなることやら。


では本日はヴァーグウォッチの商品を紹介します。

かなり素敵な新作モデル。

じっくりとご覧下さい。

まずはこちら。

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VABBLE(バブル)

VAGUE WATCH CO.(ヴァーグウオッチカンパニー)
NO.VB-L-0001SB
VABBLE(バブル)
COLOR&SIZE
BLACK:FREE
PRICE 45,360yen(42,000yen)

1930年代に世界で初めて、防水性能を持つ自動巻き腕時計として名を成したモデルをモチーフにデザインされたモデルとなります。

自動巻きとはその名の通り、手の動きによってその振り子がクルクル回りゼンマイが巻かれる電池がいらない時計の事です。

当時のモデルは完全防水と自動巻きの両立のため裏蓋に厚みを持たせたフォルムが特徴で、その厚みが泡のように膨らんでいいることから現在では「バブルバック」と呼ばれ親しまれております。

小振りなサイズに対して少し厚みのあるフォルムが特徴です。

外装にアンティークのような加工を施すことで、長年使用したような質感を再現しております。

これだけでも十分ですが、特筆すべきはステンレス製のエクステンションブレスを採用している点があげられます。

エクステンションブレス(エクステンションベルトとも呼びます)とは、ブレスレットのこまの繋ぎ目がばね式になっており、伸ばしたり、縮めたりできるようになっている金属製のベルトの事です。
アンティーク時計好きならお馴染みの仕様ですが、ひとコマずつバネが入り、サイドはビス止めで仕上げられた手間のかかるこだわりの仕上がりとなっています。

ベルトのサイズは手首回りが19.5cm位までの方なら問題なく付ける事ができます。

ベルト自体はコマ外しによる調整が可能なので短く調節する分には限度がなく、手首が細い方や女性でも問題なく付ける事ができます。

風防は硬質クリスタルガラスを採用しており、防水は50m防水となっております。

ブランド名が刻印された木箱が付属。


オンラインショップへはアップ済みですので下記ページでご確認下さい。

PC:https://www.discovery-jp.com/online_shop/vague_watch_co/vb_l_0001sb/vb_l_001sb.html

スマートフォン:https://www.discovery-jp.com/cart/s_goods_detail.cgi?CategoryID=208&GoodsID=6588

続いては同じバブルのカラー違いです。

ベルトも見た目はほぼ同じですが、こちらは伸びないタイプとなっています。

VABBLE(バブル)

VAGUE WATCH CO.(ヴァーグウオッチカンパニー)
NO.VB-L-0003SB
VABBLE(バブル)
COLOR&SIZE
SILVER:FREE
PRICE 41,040yen(38,000yen)

1930年代に世界で初めて、防水性能を持つ自動巻き腕時計として名を成したモデルをモチーフにデザインされたモデルとなります。

自動巻きとはその名の通り、手の動きによってその振り子がクルクル回りゼンマイが巻かれる電池がいらない時計の事です。

当時のモデルは完全防水と自動巻きの両立のため裏蓋に厚みを持たせたフォルムが特徴で、その厚みが泡のように膨らんでいいることから現在では「バブルバック」と呼ばれ親しまれております。

小振りなサイズに対して少し厚みのあるフォルムが特徴です。

1970年代から存在した、大手飲食チェーンが優秀な社員に授与していた自社ロゴマーク入りのダイヤルがモチーフとなっています、

1960~70年代に作られた板巻きステンレスベルトを採用。

板巻きベルトとは金属の板を文字通り巻いて作っているベルトです(昔のロレックスなどもそうです)。

風防は硬質クリスタルガラスを採用しており、防水は50m防水となっております。

ブランド名が刻印された木箱が付属。


オンラインショップへはアップ済みですので下記ページでご確認下さい。

PC:https://www.discovery-jp.com/online_shop/vague_watch_co/vb_l_0003sb/vb_l_003sb.html

スマートフォン:https://www.discovery-jp.com/cart/s_goods_detail.cgi?CategoryID=208&GoodsID=6589

続いてはヴァーグウォッチを代表するモデル「COUSSIN」の新作。

COUSSIN 12(クッション12)

VAGUE WATCH CO.(ヴァーグウオッチカンパニー)
NO.COL-012-SS
COUSSIN 12(クッション12)
COLOR&SIZE
BLACK:FREE
BROWN:FREE
PRICE 35,640yen(33,000yen)

ヴァーグウオッチ初となる、クロコダイルベルトをあしらった「COUSSIN 12」。

“COUSSIN”は1920年代に製造された時計を元にデザインされたモデルで、フランス語で「クッション」の意味を持ち、その名の通り時計ケースがクッションの形をしている所から名付けられました。

文字盤はモデル名のとおり “12” のアップライトインデックスを配したミニマルなデザイン。

6時位置に秒針を置いたスモールセコンド(小さな秒盤)がクラシカルな雰囲気を演出します。

ケースの素材にはステンレススチール(316L)を使用。防水性の高いねじ込み式リューズを使用し、オリジナル成型のクリスタルガラス製ドーム型風防を使用しております。

ブランドの特徴でもあるエイジング加工を施した本体ケースは、長い時間を経てきたような風合いを表現。

ムーブメントは信頼性の高い日本製のクォーツを使用しているので、故障は非常に少なく高い精度を保ちます。

ベルトには国産のクロコダイルを使用、シンプルな文字盤デザインと相まって “大人の装い”を演出します。

このモデルに選んだクロコダイルベルトは素材にナイルクロコダイルを採用。

ナイルクロコダイルは腑(模様) が細かく、小物を作るのに適したワニ革で、高級品に多く使用されています。

裏側には国産のカーフレザーを採用。肌に直接触れる部分ですので染料を出来るだけ使わずにソフトな質感に仕上げられています。


オンラインショップへはアップ済みですので下記ページでご確認下さい。

PC:https://www.discovery-jp.com/online_shop/vague_watch_co/col_012_ss/col_012_ss.html

スマートフォン:https://www.discovery-jp.com/cart/s_goods_detail.cgi?CategoryID=208&GoodsID=6590

では本日もお待ちしております。

DISCOVERY 水尻


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